ありがとうが言える大人は尊敬される。ありがとうと言うべき場面や使い方とは。

こんにちはあしゅまろです。

あなたは「ありがとう」は言えていますか?

上司や自分よりも目上の人には言えている!!

という人は多いかと思いますが、意外にも身近な人への「ありがとう」は言えてるつもりでも、言えてなかったりするものです。

特に、大人になればなるほど変なプライドが邪魔をしてしまい「ありがとう」と発言すること自体が恥ずかしくなってしまいます。

どんな人にでも「ありがとう」と言える大人になれれば尊敬されること間違いなし!!

今日はそんな「ありがとう」と言うべき場面や使い方をおさらいしていきましょう!!

ていうか、上の絵あしゅまろが書いたのですが、ちょっと気持ち悪い。( ´∀`)

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そもそもありがとうとは?

ありがとうは、日本語で感謝を表す時に用いられる。

「めったにない」「めずらしい」を意味する「有り難し」という言葉が語源である。「ありがとう」は有難しの連用形「有り難く(ありがたく)」がウ音便化したものである。

また仏教語であったとも言われ、『法句経』にある生命の驚きと感動を伝える言葉が、時代と共に感謝を表す言葉となったとも言われている。

ウィキペディアからの引用ですが、後半の文はいまいちピンとこないですね(笑)

要は感謝を表すときに使いましょう!ってことです。

ありがとうが言えるだけで人生楽に生きれる。

あなたの周りですごく人に好かれている人はいませんか?

笑顔でありがとうが言える人は人に好かれるのです。

人に好かれれば困難なことが起きても周りが助けてくれるようになります。

逆にむすっとした顔で何も言わないと誰にも相手にされなくなります。

自分はありがとうが言えていると思うかもしれませんが、そういった過信が将来、「ありがとう」が言えない大人になるのです。

今一度意識してみましょう。

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ありがとうを言うべき場面

誰かに何かをしてもらった時には必ず言いましょう。

簡単そうですがこれって意外と難しいんです。

例えば、コンビニの店員さんのレジ打ちがめっちゃ遅くて、レジが大渋滞。

自分は急ぎの用事がある場合、イライラすることってありますよね?

それでも、店員さんには商品を袋に詰めてレジを打ってもらっています。

そんな場面でもありがとうが言える自信はありますか?

その前後の出来事は関係ないのです。

誰かに何かをしてもらったら

という事を考えて「ありがとう」が言えるといいかもしれませんね。

まとめ

「ありがとう」には大きな力があります。

その力を人間は簡単に使う事ができるのです。

今日はなんでこんな記事を書いたかというと、いつもあしゅまろのブログを読んでくれている人への感謝の気持ちを伝えたかったからです(^^♪

いつもあしゅまろブログを読んでくれてありがとう!!

そして初めて読む人はこれからもよろしくね(^^♪

以上あしゅまろでした!!

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